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図説 英国メイドの日常 

http://www.kawade.co.jp/np/isbn/9784309761640

こちらもようやく読了。メイドさんのポストカードをこれだけ集めた本はもう宇宙の終焉まで出ない気がします。

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メイド喫茶でわかる労働基準法 

http://www.php.co.jp/books/detail.php?isbn=978-4-569-79647-5

ようやく読了。ラノベ部分がメイドさん視点なせいかどちらかというとコバルト文庫的な展開だったのにやや意表を突かれました。あとやめて店長が男子メイドとかほんともうやめて。

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メイド喫茶でわかる労働基準法 

http://www.php.co.jp/books/detail.php?isbn=978-4-569-79647-5

やっべ読みたい本がたまってきた。

ダブル×メイドは恋愛中! 

http://books.shueisha.co.jp/CGI/search/syousai_put.cgi?isbn_cd=978-4-08-601484-7&mode=1

コバルトにまで男子メイドものが……。

夜ふかし屋敷のしのび足 

http://www.tsogen.co.jp/np/isbn/9784488230043

>偽メイドとして夫の屋敷にもぐりこみ

ちょと気になる。

メイド喫茶開業マニュアル(やや改訂版) 

http://itunes.apple.com/jp/app/id400869850?mt=8

こうやって以前の本の改訂版とかも出てくるのかなあ。

女中譚 

http://publications.asahi.com/ecs/detail/?item_id=10641

久我さんにさわりを教えてもらって飛びつきました。冒頭メイド喫茶に現れた語り手のおばあちゃん(たぶん白寿ぐらい)がメイドさんに「いつもの」とか注文するくだりにはシビれました。
このおばあちゃんが若い頃女給だの女中だのをやってたころの体験がメインなんですが、期待してた女中仕事に関する具体的な描写が少なくてややがっかりでした。
ただ「昔はメイドと言ったら女中のことじゃなくて亀戸の私娼窟のこと」という話とか女給はカタギの仕事ではないみたいな感覚の描写は面白かったです。

ご主人さん&メイドさま 父さん母さん、ウチのメイドは頭が高いと怒ります 

http://news.dengeki.com/elem/000/000/237/237209/

というわけでいまさらですが読んでみました。
正直話の割にちょと長いかな? という気はしましたが、頻出する『護種神力(ごしゅじんりょく)』『命努力(めいどりょく)』といったジャーゴンから想像できるノリを裏切らない展開で面白かったです。
それにしてもバトルの方式が脱衣勝負(メイド服を脱がした方が勝ち)なのはむしろ着衣勝負にすべきでは、とも思いましたが、ヒロインのメイドさまがメイド服召喚という荒業を会得していて……本当によかったです……。(光る目尻を拭いながら)

うちのメイドは不定形 

http://www.php.co.jp/bookstore/detail.php?isbn=978-4-569-67460-5

タイトルでハートキャッチされたので読んでみたところ、テケリさん(メイドさんの名前)がだんだん正体スライムでも部屋いっぱいに膨張したりしてもちょっぴりアダルト過ぎ(年齢は地球よりちょと若いぐらい)でもまあいいか……という気になってくる危険なかわいさで面白かったです。
それにつけてもテケリさんをヴィクトリア朝のDVDで洗……教育した主人公のお父さんとはがっちり握手したい気持ちでいっぱいです。まあ萌えメイドさんの心得を叩き込んでもそれはそれで一局だったと思いますが。

それでも町は廻っている 6巻 

http://www.shonengahosha.jp/comics/index.php?c1=202078

やっと読みました。今回も表紙がメイドさんじゃないしそもそもメイド服着てない話も多いですが、客の来ない喫茶店でメイドさんふたりが

「コンビニのおにぎりっておいしくなったよねー」
「そうそう!」


とかそういう力の抜けた会話をしているシーンだけでも「メイドさん本」として紹介する価値は十二分にあると信じます。

「メイド喫茶の起源はSM倶楽部ではなかろうか」論 

というわけで中野のタコシェで買ってきました。
正直誤変換とか多くてむちゃ読みにくかったんですが、

>そもそも、お客様を旦那様ではなくご主人様と言うところはSM風なのです。

という一節には、自分がずっと「ご主人様」という呼び方に感じていた違和感が腑に落ちた感慨がありました。

マンガでわかる統計学 回帰分析編 

http://ssl.ohmsha.co.jp/cgi-bin/menu.cgi?ISBN=4-274-06614-2

>喫茶店を舞台に

どうも頭にメのつく喫茶店のようで。
一瞬買ってみようかと思いましたが値段を見て正気に戻りました。

木造迷宮 (2) 

http://comicryu.com/manga/m_mokuzou.html

まさかこんな早く続刊が出るとは思ってなかったので全然気付いてなく、今日やっと買ってきました。まさに現代の死角。
帯にもありますが文化庁メディア芸術祭審査委員会推薦作品になったそうですね。よっしゃパンツじゃないから恥ずかしくないやつと同格ッ! というか審査員がわかりすぎてて若干引く。
内容はいつも通り(褒)オタの自意識を煮しめたような主人公(褒)とオタの妄想の煮こごりのような女中さん(褒)の伝統芸能的(褒)ほんわか話ですが、この調子でずっと続いてくれたらいいなあと思いました。あと新キャラの眼鏡女子がメイド服を着る展開希望です。

スノーホワイト~君に舞う雪~ 

http://manganohi.jp/publish/young/13780.html

いきなりメイド服が制服の「メイド科」にヒロインが入学するところから始まる夢のような展開にクラクラしていたら、さらにヘッドドレスを渡す「授冠式」が入学式がわりという設定にブッ飛ばされました。
ほのぼのした作風のなかにもメイドさんの意義に切り込む話もあり、かなり面白く読めました。ドロチラもあるでよ。

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